補助金6つのPoint

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【補助金用動画】

省エネ補助金の動き

補助金申請において必要なことは、省エネ率、省エネ量、投資回収の計算をもとに採択ラインを見極めることです。

そのためには、公募期間や補助事業期間を早くから確認し、事前準備をしておくこと

これが大きなポイントとなります。

省エネ補助金の申請パターンH31年度エネ合参考)

 

平成31年度省エネルギー投資促進に向けた支援補助金(エネ合)の概要(予算額383.4億円)

平成31年度電力需要の低減に資する設備投資支援事業補助金(省電力)の概要(予算額100.4億円)

採択までの流れ

検討期間

書類作成から採択まで

試算

導入設備及び既存設備の仕様書を元に、申請可能な案件であるか、またどの補助金で申請するか試算させて頂きます。

合意・申込

申請可能であった際、書類作成に関する見積内容と契約内容に合意いただいた場合、お申し込みを頂きます。

書類作成

交付申請書類に必要な資料をご提出いただき、弊社にて資料を作成致します。

書類の発送

必要資料を元に作成した交付申請書類を期日までに弊社より発送いたします。(例年、締切は5~6月)

採択発表

SIIのHP上に発表が行われ、事業主様にSIIよりメールが届きます。(例年8月下旬)

試算のご依頼・お問い合わせ

お申込みの前にご確認ください

提出書類について

以下のデータがあれば、申請可否の試算が可能です。

1.導入予定機器の仕様書 能力及び消費電力の記載がある仕様書
2.既存設備の仕様書 能力及び消費電力の記載がある仕様書
3.事業所全体のエネルギー請求書 供給会社から発行される請求書の写し 直近1年間分(電気、ガス、燃料等)
4.導入予定機器の御見積書 機器の内訳と工事の内訳が分かるもの
5.営業日数・営業時間 月毎の営業日数及び営業時間が分かるもの
下記は上記の参考資料例です。
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